グループホームを
利用したい

「 ス タ ッ フ 」

地域に根ざした
事業所を目指して

管理者からのご挨拶

地域に根ざし、
貢献できる事業所を目指して。

  • グループホーム大池
     管理者 井上 弘子

    誰もがいつまでも自分らしくあり続けたいと思うことは、とても自然なことだと思います。 それは、重介護、医療依存度が高くなっても何も変わらないと考えています。いつまでも「らしく」あり続けるお手伝いができるよう、生活を継続して頂けるようにお一人お一人の「今、できること探し」を職員みんなで取り組んでいます。 「生活」の中で、「できること」はきっとみつかります。

  • グループホーム柳河内
     管理者 北島 誠治

    いつもの暮らしが、ここにはあります。
    お食事も、職員と利用者様と一緒に作り、家庭的なお食事で まさにおふくろの味です。ほかほかの炊きたてのご飯と、美味しいお味噌汁。優しい味の煮物。一番のごちそうは、皆様の笑顔かもしれません。
    「忘れっぽくなってしまった。」「私の心がさびしい時、優しく声をかけてくれるだけでいいのよ。」「記憶が消えていくことが、とても不安なんです。」職員は、皆様の声に耳を傾け、あたたかく支援して参ります。利用者様のお気持ちを考え、一緒に笑って過ごしてまいりたいと考えています。
    年をとってしまったからと、今まで遠慮されていた方も、ここではもう一度、生きがいを見つけてほしいです。出来ない事ではなく、出来る事をしていただき、少しだけお手伝いをさせて頂く。まだまだ人生これからなのですから。

  • 三丁目グループホーム
     管理者 佐藤伸二

    笑顔がもつ優しさ、明るさ、温かさは福祉サービスの原点だと考えます。 介護に対する知識や技術、経験だけでなく、人に対する思いやりや優しさ、人の痛みに共感できる感受性も介護の現場には必要です。ご利用者様に安心して心地良く生活していただくためにも、そしてご利用者様に笑顔になっていただくためにも、いつも笑顔で支援することを目標としています。